FC2ブログ
2019 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 07

ブログ再開!!

 【23//2019】

ブログぼちぼち再開します!
スポンサーサイト

Category: 横浜Fマリノス

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

チームも危ないけど、クラブ側も大丈夫か???

 【13//2018】

チームは降格を避けるべく、とにかく勝たなければならない、
上へあがらなければならないという、目標を持って試合に挑んでいる。


そんな中での、ミロシュデゲネク、金井、下平の放出。
デゲネクの代わりに、ドゥシャンを獲得して穴埋め出来たものの、
ここにきて、山中にトルコ一部チームからの獲得オファー。
マリノス側は山中の移籍に難色を示しているとか。

そりゃそうだよな。
今のマリノスの攻撃の要でもある山中がいなくなったら
戦力ダウンは必至だもん。
しかも、直前に金井も下平も放出しちゃってるんだし。
控えにどちらかがいて、山中の代わりに起用していくという段取りなら
移籍も容認していただろう。
ほんと、クラブ側の放出、補強が後手後手に回っているように
思えて仕方がない。


あと、イッペイのサイドバック起用について。
駒が足りなくて、急造したようだが、
これについてはイッペイが可哀そうで仕方がない。
本来なら、攻撃的な位置で勝負したいはずなのに、
いきなりサイドバックやらされて、不適格の烙印からのベンチ外。
選手からしたら、不信感募るんじゃないかと。
当然、しっかりと評価してくれるクラブがあれば行きたいとなると思う。


こんな事してたら、オファーなり受けた選手も
マリノスに寄り付かなくなるんじゃないの?
最近のマリノスの試合以外での動向見ていると
つくづく、そう思ってしまいます。
鈴木大輔とかオファーすればいいのにと思っているけど、
すでに断られたとか?
だから、外国人一辺倒の補強になっちゃってるのかな。

もう一人、外国人CBを獲得目指しているとか。
ボンバーが来季いなくなった場合は、2CBとも外国人になっちゃうのかな。

完全にクラブ側のドタバタが、マリノスの戦い方にも影響していると思う。
もうちょっとしっかりしてくれよと言いたい、ほんとに。

Category: 横浜Fマリノス

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

2018年マリノスの戦力をザザっと考えてみてみる。

 【27//2018】

大津の負傷離脱は想定外だっただろうけど、
それでも、戦力が足りない。
学→ユン・イルロクなら、大津はマルティノス。
昨季の爆発的なサイドの攻撃力からすると、ダウンした格好なのに
そこから、大津が開幕アウトとなると、遠藤、イッペイらに
頑張ってもらわなくちゃいけない苦しい状況。

齋藤学、マルティノスの穴埋めに尽力した結果、
新井、パクジョンスの穴埋めは出来なかった。

フォーメーションにもよるが、ボンバー、デゲネク、勇蔵では
正直、守備の不安感は拭えない。
負傷離脱、代表戦での離脱などで、後に控えているのは
経験も少ない入団ホヤホヤの若手となるわけだし。
このまま補強もなければ、若い彼らに相当な期待が
かけられることになる。頑張ってもらうしかない。

厳しい見方をすれば、中盤も昨季と変わらないメンバーのようで、
攻守にしっかりとコントロール出来る面々だとは思えない。
個人的な意見だけど、ここはバブンスキーの90分フルでの
躍動が鍵になりそうな気がする。
ポステコグルー監督のポゼッションサッカーをバブ自身が
しっかり落とし込んで、活躍する姿に期待したい。

最後にFW陣。
ウーゴを筆頭に、伊藤翔、レンタル復帰の和田、仲川、そして町野。
手薄だなぁ。
ここも、DF、ボランチ同様、補強対象だと思うんだけどなあ。

監督が交代して、ドタバタだとは思うけど
フロントは戦力のさらなる補強に動いているのだろうか。
海外メディア経由で、漏れ出てくることすらない。

そう言っている間にも、2018年開幕はやってくる。
準備を怠ることは無いだろうが、
今年は去年以上に期待よりも不安の方が大きい。。(´・_・`)


Category: 横浜Fマリノス

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

マルちゃん。

 【03//2017】

時には転げて、痛がって、守備が緩くなって
周りに迷惑をかけちゃう時もあるけど、
ガンバ戦は学の分も頑張って、攻撃の核になってた。

パススピード、シュートセンスはJリーグではなかなか体感出来ない、
ザ・ヨーロッパスタイルの素晴らしいもので、
そんな中で、一緒にプレーが出来るマリノスの選手は幸せなんだなと。

マルティノスがいなかったら、ウーゴの先制点も、遠藤の決勝弾もなかった。


週末の試合は、久しぶりに何度でも見たい最高のものとなりました。


ピッチの外では、少し悲しい思いさせてしまったけど、
サポーター、ファンには喜びと笑顔を与えてくれたマルちゃん。

これからも、素晴らしいプレーの数々を
マリノスというチームで、見せ続けてください( ̄^ ̄)ゞ

Category: 横浜Fマリノス

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

「驚異的な回復力」の文字、待ってる。

 【28//2017】

試合中のケガで、倒れた後も
ピッチに戻って、プレーしていたから
大怪我ではないとは思っていたけど、とても残念。

昨オフからのゴタゴタで、齋藤自身もマリノスを去るのかと
不安いっぱいの中、残留を決めてくれて、10番を引き継ぎ、
色々なプレッシャーや葛藤の中、頑張っていた矢先のケガ。

本人が一番悔しいと思う。
まずは、治療に専念して、ピッチ外から熱い想いを
戦う仲間に送り続けて欲しいと思う。

ケガの重傷度や回復具合などは全く分からないけど、
「驚異的な回復力」で、全治期間よりも早く戻って来れることを
切に願っています。

チームは大事な大事な核となる選手が抜ける事になるけど、
代わりに出る選手も、レギュラー奪取してやるんだ
という気持ちで頑張って欲しい。
来季は、もう一つ上のレベル(ACL等)で齋藤学と戦えるように。


Category: 横浜Fマリノス

Comments (0) | Trackbacks (0) | トップへ戻る