一歩ずつ。。。

一切、情報を遮断して、BS録画放送を20時から見る。

名古屋は、ケネディ、闘莉王らがいない、柏戦後の窮屈な日程と
良くない要素がありましたが、それでも攻撃力は侮れなかった。


そんな中でも、ボンバー&勇蔵の2CBは注意深く守って、
しっかり、スピードスター永井を取り締まってくれました。


中盤の小椋の献身的な守備も含めて、守備の集中力が素晴らしかった。

攻撃も俊輔を中心に、小野はドリブルで果敢に仕掛けていく。
途中出場の怜、翔もスピード、運動量で疲労が溜まった
名古屋ディフェンス陣を翻弄してました。



来季はもっともっと、若い選手が台頭してもらわなきゃなぁ。


今季J開幕戦のような、両チーム同じコンディションとはいかなかったけど、
それでも、マリノスの集中力、気迫は、リーグ戦首位に立った真夏の時期と
同じぐらい特別なものを感じました。


次は、京都サンガ。


J1、J2という括りはありますが、決して、侮ってはいけないでしょう。
柏の躍進、F東京の強さもありますし。
でも、マリノスも今までにない天皇杯のモチベーションで、
必ず勝って、元旦国立まで連れて行ってくれると信じてます。



天国のマツ、引退の波戸さん、そして、ACLへ・・・。










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2011-12-25 : 横浜Fマリノス : コメント : 0 : トラックバック : 0
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